いつも思うのですが・・・
ワイングラスって「軽視できない・・・むしろ重要!」って常々感じている、わたしです。
ワインを販売してるから当たり前って言えば当たり前なんですけれど。
今回の訪問先ロブマイヤー社のワイングラスが絶対なんだ!ってことではなく・・・。
(それは人それぞれです。もちろんベストではありますが

ワイングラスの形状で味わいが違う・・・ということです。
思いだしたときで良いのでお遊び気分で

ちっちゃなワイングラスとそのグラスより大きなワイングラスで
同じワインを飲んでみていただきたいのです。
「持っていない!」ということでしたら、お水を飲んだりする普通のグラスとワイングラスでも良いです。
その味わいは違うワイン?と思ってしまうこともあるぐらい。驚きの瞬間です!
やってみると面白いですよ~。このお試しがグラスの魅力を知る第一歩??
ワインの味わいは「その時の体調、誰と飲むのか」でも左右させますが、
ワイングラスも一役買ってくれる大事な存在です。
その極みを追求しているのがロブマイヤー社のワイングラスで、形状だけでなく
「手に持った瞬間、口に当たる瞬間」からを考え抜き、その研究は1800年代から・・・と
語りつくせないほど長い歴史の詰まった宙吹き、ハンドメイド、鉛不使用(=軽い!)
まさに究極のグラスです。
ロブマイヤー社オーナー「Leonid A.Rath氏」と
(ロブマイヤー社のグラスはマツキヤでも販売しています)